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三井住友VISAクラッシックカード

詳細⇒三井住友VISAクラシックカード

三井住友VISAクラッシックカード
  • VISAカードの代表的カード
  • 本カード・ETCカードとも簡単な年会費無料条件あり
  • 海外旅行保険など付帯保険が充実
  • 電子マネーiD搭載
  • 顔写真付きカードも選べる

三井住友VISAクラッシックカードは、ビジネスパーソン定番のクレジットカード。パルテノン神殿を背景にしたカードフェイスは、ステータスを感じさせる仕上がり。ブランド志向の方にお勧めです。

このカードは、初年度年会費は無料ですが、次年度以降は1,250円(税別)がかかることから敬遠される方も少なくありませんが、誰でもできるほんのちょっとのことで年会費を永久無料にすることも可能。年会費無料なら持ちたいという人は相当増えるはずです。

三井住友VISAアミティエカード

女性の場合は、女性専用の三井住友VISAアミティエカードというのがありますが、管理人の周りの女性で使っている方は比較的多いようです。

管理人の奥さんも学生時代から10年くらい使っています。年会費はずっと払っていたようですが、管理人と結婚してからは、管理人の指導で年会費を払わないようになりました。

年会費無料にする方法

三井住友VISAクラッシックカードの年会費を無料にするのはごくごく簡単です。カード作成後、『マイ・ペイすリボ』というサービスに登録し、年に最低1回カードを使う。これだけで年会費が永久無料カードへと大変身を遂げます。年会費を無料にするだけならこれだけでOKですが、もうひとつ問題があります。マイ・ペイすリボについてです。

マイ・ペイすリボとは?一般に言う『リボ払い』サービスのこと。つまり、カードショッピングで1回払いにしたとしても、自動的にリボ払いになるサービスです。リボ払いと言うと金利手数料が掛かるということで、敬遠される方は少なくないと思いますが、心配は無用です。一般的なリボ払いとは違うからです。

リボ払いとは、毎月の支払額を定額にする分割払いの一種で、一般的には金利手数料の掛かる支払方法の一つです。毎月の支払額が定額になることで、お金のやりくりがしやすくなるというメリットがある反面、金利手数料が掛かるというデメリットがあります。

大半の方は、金利手数料が掛かる『マイ・ペイすリボ』など利用したくないというのが本音でしょうが、心配には及びません。管理人自身、クレジットカードで金利の掛かるリボ払いなど利用したことはありませんし、自分ですら使わない支払方法を皆さんにお勧めすることはありません。

一般的にリボ払いというと、毎月決められた、あるいは自分で決めた一定額を超えてカードを使うと、超えた分の支払いが翌月以降に繰り越されることにより金利手数料が発生します。

三井住友VISAクラッシックカードのリボ払い『マイ・ペイすリボ』の場合、毎月の支払上限額を自分で設定することが可能ですので、毎月の支払い上限額を、カード限度額と同額に設定すればいいのです。

カード限度額と毎月の支払上限額がイコールであれば、翌月以降に支払が繰り越されることはありませんので、金利手数料を支払うことはないのです。設定は三井住友VISAカードのVpassと呼ばれるネットサービスを使って自分で簡単に行うことができます。

つまり、①マイ・ペイすリボへの登録と②毎月の支払い上限額をカード限度額と同額に設定することで、年会費無料にすることができると同時に、実質1回払いのカードと同様に使うことができ、金利手数料を支払わずに済むということなのです。

なお、カードを新規に申し込む際はマイ・ペイすリボの毎月の支払上限額は最大5万円までしか選択できないようになっていますが、カード到着後にVpassを使って変更することが可能です。

ちなみに、マイ・ペイすリボを利用することで三井住友VISAゴールドカードの年会費は半額になります。

顔写真付きカード

三井住友VISAクラッシックカードは、顔写真付きのカードを作ることも可能です。希望者だけなので恥ずかしいと思う方は顔写真なしにすればOK。顔写真付きにする場合は、顔写真なしのカードを発行してから、顔写真付きのカードに切り替える手続きが必要になります。なお、顔写真付きにすることで、セキュリティ性が高まります。

iD搭載

最近、よく耳にするようになったiDとは、コンビニその他の加盟店で利用できる電子マネー機能のこと。特に少額決済の時にいちいちサインするのは面倒だという時ってあると思いますが、iDを使えばサインレスで買い物ができます。使った分は、通常のカード明細に請求がきます。

携帯にiDアプリをダウンロードして使えば、携帯電話をレジの専用端末にかざすだけでお買い物することができます。ちょっとスマートな感じがしますね。

海外旅行保険

年会費を無料にする方法で、かなり割いてしまいましたが、三井住友VISAクラッシックカードには海外旅行保険が付帯しています。最大保障は2,000万円。海外旅行へ行く機会のある方には有益な特典です。

なお、三井住友VISAクラッシックカードの場合は、旅費のカード払いが海外旅行保険利用の条件となりますが、『クラッシックカードA』の場合は、旅費のカード払いに関係なく海外旅行保険が利用できます。また、『クラッシックカードA』には国内旅行保険も付帯しています。

クラッシックカードAの場合は次年度以降の年会費が1,500円(税別)となりますが、先に紹介したマイ・ペイすリボを利用した方法で年会費永久無料とすることができます。

お買い物安心保険

カードで購入した商品が盗難・火災・破損などで損害を受けた場合、購入日から90日以内に限って被害額を補償してくれる保険です。一般に言うショッピング保険のこと。海外利用の場合は支払方法を問わず補償がつきますが、国内利用の場合はリボ払いか3回以上の分割払いにのみ適用されます。

マイ・ペイすリボに登録しておけば、常にリボ払い扱いとなりますので、国内で購入した商品にも常にショッピング保険が適用されます。なお、ショッピング保険の対象外となる商品もありますので、全てが補償されるわけではありません。

三井住友VISAクラッシックカード 一口コメント

最低1枚は持っていたいベーシックなカード。その代表格と言えるのが三井住友VISAクラッシックカードです。ドライバーズ関連特典はETCカードを除いては特にありませんが、ブランド志向の方には是非お勧めします。

詳細⇒三井住友VISAクラシックカード

カード名 三井住友VISAクラシックカード
三井住友VISAアミティエカード(女性専用)
年会費 本カード 税別1,250円 初年度無料
年1回の利用とマイ・ペイすリボへの登録で次年度の年会費が無料になります。
ETCカード 年会費:税別500円 初年度無料
発行手数料:無料
年1回の利用があれば次年度の年会費が無料になります。
国際ブランド VISAMasterCard
発行スピード 最短3営業日
申込資格 高校生を除く18歳以上の方。
発行 三井住友カード株式会社